2019.01.28

【イングリッシュスクール/Sachiko先生へ突撃インタビュー!~第三回~】

【イングリッシュスクール/Sachiko先生へ突撃インタビュー!~第三回~】

SOLTILO ENGLISH SCHOOL写真③

SOLTILO ENGLISH SCHOOLのイングリッシュスクールの講師であるSachiko先生に、

「ZOZOPARKのイングリッシュスクールとはどんなところか?」といったスクールの内容や

Sachiko先生の素顔に少しだけ迫ってきました!計4回に渡って不定期で発信致しますのでどうぞご覧ください!

 

☆随時無料体験を受け付けておりますので、ご興味がある方は、下記ZOZOPARK事務局までお気軽にご連絡ください。

毎週火曜日と毎週木曜日に行っております!

・電話番号:043-215-7444

・E-mail:english-school@soltilo.com

 

 

Q:大人になってから、英語を話せて良かったと思うエピソードを1つ教えてください。 

A:アメリカの大学を卒業したのは23歳のときでした。

日本の大学を途中でやめ、退路を断って太平洋を渡りましたので帰国する時には必ず、

卒業証書を持ち帰り、英会話には困らないようになっておくことが両親との約束でした。

その約束は無事果たしました。そして出身地である神戸で、英会話の講師の仕事や、アメリカの行政機関での

通訳秘書の仕事を自分で見つけて就職も果たしました。それ以来、結婚や子育て、夫の転勤に伴って住む場所も

何度も変わりましたが、行く先々で、英語を使う仕事やボランティア活動を見つけては挑戦し続けてきました。

それらの就職活動等は英語が話せるというか使えることが絶対条件であったように思います。

包丁一本さらしに巻いて全国、あるいは全世界を渡り歩いて仕事ができるプロの料理人にはかないませんが、

それに類似するような生き方、仕事の仕方が出来たことはなんと申しましてもラッキーで幸せなことだと思っております。

 

 

Q:(プライベートな質問)お孫さんがお生まれになったそうで、お孫さんにも英語を教えるつもりですか?

A: もうすぐ3歳になりますが、家で一緒に遊ぶときに日本語の歌を唄うように英語の簡単な歌も唄うと喜んで一緒に

どちらも唄います。0歳からいろんな歌 を唄って聴かせてきました。赤ちゃんの頃はじーっと聴いているだけでしたが

大きくなるにつれて体を動かしたり、一緒に唄えるところは唄うようになり、現在は自分で何曲かレパートリーを持ち

日本語の歌も英語の歌もその中に入っています。英語の絵本も日本語の絵本と同じく、まだ歩けない頃から読み聞かせてきました。

すべての言葉がわからないのは承知していますが、美しい挿絵や物語に魅力があると、読んでくれとせがまれます。

 

【バックナンバーはこちら】

<第一回>

http://honda-sports-land.com/zozopark/2019/01/20/

<第二回>

http://honda-sports-land.com/zozopark/2019/01/22/1572/

 

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